出たね!噛まれそうだ! 次期5.2をベースにしたものだと思う?
2010年10月27日水曜日
2010年10月10日日曜日
Wary リリースノート 野良翻訳
訳して読み返したが、おかしな訳だと思う部分も多々あるが、これが私の英語力なので仕方ない。雰囲気さえ理解出来れば良いかな.....最初からミスを認めておきます。
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Wary Puppy
今日 Wary Puppy0.9 をリリースしました。これは、Puppy Linux とは別の Warry(慎重な)シリーズの実験的なリリースであり、最終的にバージョン5.0として公式にリリースします。
なんで?
このプロジェクトには2つの大きな目玉があります:
1 古いハードウェアサポート
Puppy 4.xシリーズが Puppy 開発の頂点だと言われてました。その理由の1つは非常に広範囲のハードウェア上でよく動くという事でした。新しいソフトウェアベース(新しいライブラリ、コンパイラ、ドライバー、アプリケーション)へ移行しますが、ハードウェアのサポートを継続したいと思います。
2 長期のサポート
2007年11月のソースからコンパイルされた4.xシリーズがまだ使用されているので、Wary を長期サポートされた Puppy というポジションにしたいと考えます。最先端の主要な distros と異なり、必要な時に、バグフィックス、追加される改善、及びアプリケーションのアップグレードだけで、2-3年間 Wary は5.xにとどまるでしょう。
Waryは何が違いますか?
T2のソースから Wary をコンパイルして、新旧パッケージの非常に奇抜な組合せにしました。以前の Wary(<=0.7)はXorg 7.3+でコンパイルし、X.org のバージョンを Debian Lenny で使われているのと同じにしました。しかし、これはいくつかのビデオハードウェアにおいては、かけ離れたステップであると気付きました。したがって、Puppy4.xと同じ xorg-server 1.3.0.0を使用したバージョン7.3の X.org に戻しました(Lennyは1.4.2を使用します)。
非常に古い X.org、古い Mesa、pixman など、しかしGTK(2.20.1)と基礎パッケージおよびライブラリは最新です。コンパイラ gcc と Cライブラリ glibc は、かなり新しい(4.3.4と2.10.1)が、最新ではありません。
多くのアプリケーションの最新版、例えば SeaMonkey、Abiword、Gnumeric で、そして多くのアプリケーションを将来リリースする Wary でアップグレードするつもりです。また、最新のメディアプレーヤーとドライバ------ビデオ/オーディオ、スキャナ、プリンタ。
実際のところ、Wary のゴールの1つは、あらゆるメディア形式を扱えて、メディアの再生が「最高」であるということです。
最小のデーモン、Waryは、古いハードウェアで動作します。Wary は Dbus がありません! Technosaurus は Wary を軽快に動作させるために、デーモンのいくつかに適用できる素晴らしい仕事をしているが、これは Wary 開発の範囲になるでしょう。
しかし、X.org 7.3は最近のビデオハードウェアは、動作しないことを意味しますか?
「はい」というよりもたぶん。 調べられる1つは、X.org ドライバーをアップグレードする事であり、xorg-server 1.3.0.0で動作する最新のバージョンを探します。最新のインテルドライバたとえば(xf86-video-intel)はこのサーバーで動作しません。
Waryが「大成功」を収めるならば、xorg-サーバー1.3.0.0で動作するドライバーをリリースするようX.orgドライバーの開発者を説得することさえできるかもしれません。
私は、Waryが数年間PCで問題なく動作することを期待しています。
Wary は Xvesa ビデオドライバーも持っています。それは、最新のコンピュータも含めての代案です。Xvesa は、捨てられたプロジェクトです--X.org 開発者は、X.org 7.3の後にサポートをやめて、完全に中断しました。
また、一般的な X.org 'vesa' ドライバーは最新のハードウェアで動作するべきでしょう。
面白い点:16ビットカラー階調にセットしたとき、Mplayer(ビデオ/オーディオメディアプレーヤー)が黒画面しか表示しないことに失望しました。まだ、最近の Puppy でもこの問題を持っています。また、それは名演技者です、意外に驚く、驚く、Mplayer は Wary の16ビットおよび24ビットの両方で問題なく動作します。したがって、いくつかのアプリケーションは、古い X.org で十分です。注意、Wary は最新の ffmpeg と mplayer で構成されています。
どっちのカーネル?
時々、古いカーネルが古いハードウェアでは動き、新しいカーネルでは動かない、これはもちろん、問題です。
さらに、アナログ・ダイアルアップ・モデムにもいくつかのドライバがあり、最近のカーネルではコンパイルすることができません。
しかし、アナログソフトモデムドライバーの問題は別として、私はいろいろな古いハードウェアで2.6.35.7カーネルをテストしていました、そして、それはうまく動きます。
したがって、「main」のWary は新しいカーネルで問題ありません。また、最初の公式リリースはバージョン5.0であるために、2.6.35.7のカーネルでしょう。
しかし、私は別のモデムドライバと SCSI サポートを必要とする人々のために第二のビルドを作る予定です。2.6.30.5カーネルで構築します。---- Puppy 4.3.1で使われたと同じカーネル。 これは有利な点ががあります、このカーネルのために Puppy 開発者/愛好家によりコンパイルされた多くのサードパーティードライバーがあり、これらを Wary で使用出来ます。これらのほとんどは、Puppy Forum の上で発表されました。
誰が、Wary をコーディネートしますか?
これは私のベイビーです、私はこれをコーディネートして、新しいリリースを出し続けます。
基本的に、私は Puppy のコーディネーターとして"私の手を維持"することが出来る古いハードウェアのサポートというニッチ領域に特化しました。
最先端も、もちろんあるでしょう、最新のコードベースに基づいた"最先端" Puppy を言う人もいます。最先端な Puppy は Lucid 5.1.x です。それは Ubuntu Lucid Lynx release からのバイナリパッケージで形成されます。
最先端の Puppy を私はコーディネートしません、私は "ただ" Woof Puppy-builder を提供するだけです。これらの Puppy は、"ピッカピカ" と言われるすべての種類の革新を持つことができます。
私の意向はWaryをかなり質実剛健な、最小の "派手派手" にしていることに注意すべきです。
Find out more
Waryの開発やリリースについての情報は私のブログをモニターして下さい:
http://bkhome.org/blog/?viewCat=Wary
Regards,
Barry Kauler
October 2010
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Wary Puppy
今日 Wary Puppy0.9 をリリースしました。これは、Puppy Linux とは別の Warry(慎重な)シリーズの実験的なリリースであり、最終的にバージョン5.0として公式にリリースします。
なんで?
このプロジェクトには2つの大きな目玉があります:
1 古いハードウェアサポート
Puppy 4.xシリーズが Puppy 開発の頂点だと言われてました。その理由の1つは非常に広範囲のハードウェア上でよく動くという事でした。新しいソフトウェアベース(新しいライブラリ、コンパイラ、ドライバー、アプリケーション)へ移行しますが、ハードウェアのサポートを継続したいと思います。
2 長期のサポート
2007年11月のソースからコンパイルされた4.xシリーズがまだ使用されているので、Wary を長期サポートされた Puppy というポジションにしたいと考えます。最先端の主要な distros と異なり、必要な時に、バグフィックス、追加される改善、及びアプリケーションのアップグレードだけで、2-3年間 Wary は5.xにとどまるでしょう。
Waryは何が違いますか?
T2のソースから Wary をコンパイルして、新旧パッケージの非常に奇抜な組合せにしました。以前の Wary(<=0.7)はXorg 7.3+でコンパイルし、X.org のバージョンを Debian Lenny で使われているのと同じにしました。しかし、これはいくつかのビデオハードウェアにおいては、かけ離れたステップであると気付きました。したがって、Puppy4.xと同じ xorg-server 1.3.0.0を使用したバージョン7.3の X.org に戻しました(Lennyは1.4.2を使用します)。
非常に古い X.org、古い Mesa、pixman など、しかしGTK(2.20.1)と基礎パッケージおよびライブラリは最新です。コンパイラ gcc と Cライブラリ glibc は、かなり新しい(4.3.4と2.10.1)が、最新ではありません。
多くのアプリケーションの最新版、例えば SeaMonkey、Abiword、Gnumeric で、そして多くのアプリケーションを将来リリースする Wary でアップグレードするつもりです。また、最新のメディアプレーヤーとドライバ------ビデオ/オーディオ、スキャナ、プリンタ。
実際のところ、Wary のゴールの1つは、あらゆるメディア形式を扱えて、メディアの再生が「最高」であるということです。
最小のデーモン、Waryは、古いハードウェアで動作します。Wary は Dbus がありません! Technosaurus は Wary を軽快に動作させるために、デーモンのいくつかに適用できる素晴らしい仕事をしているが、これは Wary 開発の範囲になるでしょう。
しかし、X.org 7.3は最近のビデオハードウェアは、動作しないことを意味しますか?
「はい」というよりもたぶん。 調べられる1つは、X.org ドライバーをアップグレードする事であり、xorg-server 1.3.0.0で動作する最新のバージョンを探します。最新のインテルドライバたとえば(xf86-video-intel)はこのサーバーで動作しません。
Waryが「大成功」を収めるならば、xorg-サーバー1.3.0.0で動作するドライバーをリリースするようX.orgドライバーの開発者を説得することさえできるかもしれません。
私は、Waryが数年間PCで問題なく動作することを期待しています。
Wary は Xvesa ビデオドライバーも持っています。それは、最新のコンピュータも含めての代案です。Xvesa は、捨てられたプロジェクトです--X.org 開発者は、X.org 7.3の後にサポートをやめて、完全に中断しました。
また、一般的な X.org 'vesa' ドライバーは最新のハードウェアで動作するべきでしょう。
面白い点:16ビットカラー階調にセットしたとき、Mplayer(ビデオ/オーディオメディアプレーヤー)が黒画面しか表示しないことに失望しました。まだ、最近の Puppy でもこの問題を持っています。また、それは名演技者です、意外に驚く、驚く、Mplayer は Wary の16ビットおよび24ビットの両方で問題なく動作します。したがって、いくつかのアプリケーションは、古い X.org で十分です。注意、Wary は最新の ffmpeg と mplayer で構成されています。
どっちのカーネル?
時々、古いカーネルが古いハードウェアでは動き、新しいカーネルでは動かない、これはもちろん、問題です。
さらに、アナログ・ダイアルアップ・モデムにもいくつかのドライバがあり、最近のカーネルではコンパイルすることができません。
しかし、アナログソフトモデムドライバーの問題は別として、私はいろいろな古いハードウェアで2.6.35.7カーネルをテストしていました、そして、それはうまく動きます。
したがって、「main」のWary は新しいカーネルで問題ありません。また、最初の公式リリースはバージョン5.0であるために、2.6.35.7のカーネルでしょう。
しかし、私は別のモデムドライバと SCSI サポートを必要とする人々のために第二のビルドを作る予定です。2.6.30.5カーネルで構築します。---- Puppy 4.3.1で使われたと同じカーネル。 これは有利な点ががあります、このカーネルのために Puppy 開発者/愛好家によりコンパイルされた多くのサードパーティードライバーがあり、これらを Wary で使用出来ます。これらのほとんどは、Puppy Forum の上で発表されました。
誰が、Wary をコーディネートしますか?
これは私のベイビーです、私はこれをコーディネートして、新しいリリースを出し続けます。
基本的に、私は Puppy のコーディネーターとして"私の手を維持"することが出来る古いハードウェアのサポートというニッチ領域に特化しました。
最先端も、もちろんあるでしょう、最新のコードベースに基づいた"最先端" Puppy を言う人もいます。最先端な Puppy は Lucid 5.1.x です。それは Ubuntu Lucid Lynx release からのバイナリパッケージで形成されます。
最先端の Puppy を私はコーディネートしません、私は "ただ" Woof Puppy-builder を提供するだけです。これらの Puppy は、"ピッカピカ" と言われるすべての種類の革新を持つことができます。
私の意向はWaryをかなり質実剛健な、最小の "派手派手" にしていることに注意すべきです。
Find out more
Waryの開発やリリースについての情報は私のブログをモニターして下さい:
http://bkhome.org/blog/?viewCat=Wary
Regards,
Barry Kauler
October 2010
2010年10月9日土曜日
LibreOffice
OpenOffice.orgがLibreOfficeに衣替え。様々なサイトで情報が流れているがオラクル/サン傘下から離れ別の団体を立ち上げたみたいだ。
あまり気にはしてないが、Ubuntu、DebianなどはOpenOffice.orgより機能が少し充実したGo-OOを使っている。LibreOfficeではGo-OOの拡張された機能を取り込んで公開するらしいので、Libre版に乗り換えた方が少し得策と思う。
やはり影響力の強い企業がからむとライセンスの関係などで取り込まれない機能が出てくるので、やりたい事がやれないのが問題となっているのかも知れない。この方が企業とのシガラミが無く素直な気がする。
ダウンロード出来るLibreOfficeは3.3betaになっており、3.3から供給されるみたいだ。OpenOffice.org日本語チームもLibre版に追随すると思われるが、今後の動きを見守るしかない。
LibreOfficeのsfsでも作って遊んでみるか?いや~面倒くさい。
あまり気にはしてないが、Ubuntu、DebianなどはOpenOffice.orgより機能が少し充実したGo-OOを使っている。LibreOfficeではGo-OOの拡張された機能を取り込んで公開するらしいので、Libre版に乗り換えた方が少し得策と思う。
やはり影響力の強い企業がからむとライセンスの関係などで取り込まれない機能が出てくるので、やりたい事がやれないのが問題となっているのかも知れない。この方が企業とのシガラミが無く素直な気がする。
ダウンロード出来るLibreOfficeは3.3betaになっており、3.3から供給されるみたいだ。OpenOffice.org日本語チームもLibre版に追随すると思われるが、今後の動きを見守るしかない。
LibreOfficeのsfsでも作って遊んでみるか?いや~面倒くさい。
2010年10月4日月曜日
FocusWriter テスト
FocusWriterをUbuntu10.04で使ってみた。日本語入力も可能。初回起動時はフルスクリーン表示になっており、ツールバーなども表示されていないのでどうしたらいいか迷いそうだが、ツールバーは単に隠れているだけで、マウスをウィンドウの上部に持っていけば表示される。このツールバーを常時表示させる設定は無いみたいだ。逆にツールバーが表示されっぱなしになり、上部の文章が見えなくなるなど不具合もある。
初期設定のツールバーには、表示されてないボタンが沢山あり、RichText関連ボタンも表示出来る。ボタンを沢山表示させようとするとスペースがなくなり少し使いにくく面倒くさい。
文書をrtf形式で保存することも可能だが、単に「保存」から保存形式を選択する方式ではなく、Formatからわざわざ指定する必要がある。日本語入力も問題なく出来るが、時々おかしくなる。これは設定変更で解消できそう。
他のソフトで作成した文章や画像の「挿入」、「貼り付け」などが今のところ出来そうにない。rtf形式で保存してOpenOffice Writerで開くと、レイアウトは正確な再現性があるとは言えない。この手のソフトにしてはフォントの種類とサイズを簡単に設定出来ないなど、面倒くさい。
初期設定でファイルは自動保存になっているので文章を変更すると勝手に保存されます。背景を変更出来るみたいなので、遊べそうです。
印刷の書式設定としてペーパーサイズと余白を設定できます。PDFとして出力すると使い勝手も良いかもしれない。
現時点では文章を書くことに重点を置いたワープロとテキストエディタの中間的なソフトとして使えると思います。ワープロとしては機能不足。
初期設定のツールバーには、表示されてないボタンが沢山あり、RichText関連ボタンも表示出来る。ボタンを沢山表示させようとするとスペースがなくなり少し使いにくく面倒くさい。
文書をrtf形式で保存することも可能だが、単に「保存」から保存形式を選択する方式ではなく、Formatからわざわざ指定する必要がある。日本語入力も問題なく出来るが、時々おかしくなる。これは設定変更で解消できそう。
他のソフトで作成した文章や画像の「挿入」、「貼り付け」などが今のところ出来そうにない。rtf形式で保存してOpenOffice Writerで開くと、レイアウトは正確な再現性があるとは言えない。この手のソフトにしてはフォントの種類とサイズを簡単に設定出来ないなど、面倒くさい。
初期設定でファイルは自動保存になっているので文章を変更すると勝手に保存されます。背景を変更出来るみたいなので、遊べそうです。
印刷の書式設定としてペーパーサイズと余白を設定できます。PDFとして出力すると使い勝手も良いかもしれない。
現時点では文章を書くことに重点を置いたワープロとテキストエディタの中間的なソフトとして使えると思います。ワープロとしては機能不足。
2010年10月3日日曜日
FocusWriter
FocusWriterはちょっと変わったオープンソースのワープロ。情報が少ないが日本語入力も問題ないらしい。でも、こいつQtなんだよな~。一応テストしてみようと思います。Graeme Gottさんと言う個人が公開している物なので少し将来的に不安がありますが、そこが面白いところかもしれない。
FocusWriter
http://gottcode.org/focuswriter/
ちょっとソースを見たところ国際化されているのでメニューなども日本語表示が出来そうです。Qtの場合gettextのpo/moに対比するのがts/qmで、専用のLinguistと言うPoeditによく似たソフトで変換して行きます。LinguistをPuppyにインストールするのは面倒くさいので Ubuntuで作業すれば良いかな。
FocusWriter
http://gottcode.org/focuswriter/
ちょっとソースを見たところ国際化されているのでメニューなども日本語表示が出来そうです。Qtの場合gettextのpo/moに対比するのがts/qmで、専用のLinguistと言うPoeditによく似たソフトで変換して行きます。LinguistをPuppyにインストールするのは面倒くさいので Ubuntuで作業すれば良いかな。
2010年10月1日金曜日
rgbPaint
rgbPaintはmtPaintの作者Mark Tyler氏がmtPaintの機能を更に絞り込んでシンプルにしたペイントソフト。
rgbPaint
http://mtpaint.sourceforge.net/rgbpaint.html
Ubuntuのdebパッケージをインストールしてみました。Jwmのメニューも登録され問題なく起動できます。
起動直後「これは使えそうだ」と思ったのですが、左のカラーパレットがきちんと表示されていないので色情報がまったく分りません。日本語入力もきちんと出来ます。rgbPaintのサイトにあるスクリーンショットではカラーパレットも問題なく表示されているので、こちら側の問題かも知れません。Ubuntuではパレットがきちんと表示されている様です。
Puppy forum にもパレットに関する投稿あり。
GBPaint won't show colors. How to fix it?
http://www.murga-linux.com/puppy/viewtopic.php?p=444045&sid=76893e2f34e6207f2b272be60161c958
使用したdebパッケージ mgbpaint_0.8.7-0ubuntu2_i386.deb karmic版
Puppy4.3.1JP
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