かなり久しぶりの更新となりました。
PuppyLinuxネタはなくなってしまいました。スマホやタブレットが出て、WindowsやMacもバージョンアップがほぼ無料になっている関係で、PuppyLinuxを使う理由が見つかりません。
最近試したのはXournal++
Xournalはフォーク版がでており現在C++で書き換えています。名称はXournal++、バージョンは今日現在1.0.17で日々改良が行われている模様です。正直に言うと日本語入力が出来ないので使い物になりません。日本語入力以外は結構いい感じで出来ておりオリジナルXournalと同等の機能になっています。
2019年1月4日金曜日
CDプレイヤー故障と不用品処分
正月休みにCDを聞こうとしたが、どうもプレイヤーが故障したみたい。ボタン押してもCDプレイヤーのトレーが出てこない。トレーを動かすゴムベルトが伸びたみたいです。典型的なよくある故障といったところでしょう。
何しろ電源入れたのは数年ぶりなので仕方ないかなと・・・放置はいけません。
年末にCDを録音した古いカセットテープ、とMDを全部処分しました。フロッピーディスク、MOも処分。結構ありました。最近ほとんど使ってなかったのでテープは伸びたものや、カビが生えたものがあり仕方ありません。
カセットテープは残したい音源もあって時間をみてテープデッキからPCに録音し、CDーRに焼いていたんですが、やはりテープはノイズなどが耳障りなのでテープ3本で止めてしまいました。CDやDVDに慣れた耳ではテープがいかに雑音混じりなのかわかります。PCに音源を取り込んで、ソフトで補正出来るか色々やっていたんですが疲れました。録音や補正作業で無駄な時間を費やすより、音楽はYoutubeや聞き放題を使えばいいんじゃないかと。自分が持っている音源より遥かに豊富。
MDはプレイヤーが故障して廃棄したので聞けない。これも大したもの入ってないので処分で良いんじゃないか?で廃棄しました。
あとノートパソコン1台を処分。これは安いWindows10ディスクトップを買ったので不要に。15年物だったのでまあ妥当なところかなと。
何しろ電源入れたのは数年ぶりなので仕方ないかなと・・・放置はいけません。
年末にCDを録音した古いカセットテープ、とMDを全部処分しました。フロッピーディスク、MOも処分。結構ありました。最近ほとんど使ってなかったのでテープは伸びたものや、カビが生えたものがあり仕方ありません。
カセットテープは残したい音源もあって時間をみてテープデッキからPCに録音し、CDーRに焼いていたんですが、やはりテープはノイズなどが耳障りなのでテープ3本で止めてしまいました。CDやDVDに慣れた耳ではテープがいかに雑音混じりなのかわかります。PCに音源を取り込んで、ソフトで補正出来るか色々やっていたんですが疲れました。録音や補正作業で無駄な時間を費やすより、音楽はYoutubeや聞き放題を使えばいいんじゃないかと。自分が持っている音源より遥かに豊富。
MDはプレイヤーが故障して廃棄したので聞けない。これも大したもの入ってないので処分で良いんじゃないか?で廃棄しました。
あとノートパソコン1台を処分。これは安いWindows10ディスクトップを買ったので不要に。15年物だったのでまあ妥当なところかなと。
2017年8月28日月曜日
Xournalは死んでなかった。
Xournal 0.48.2016が公開されています。これはバグフィックス版ですね。2016の意味は良く理解できません。
最近PCはWindows10ユーザーなのでPuppy Linux関連の話題はあまり無いです。Puppy Linuxは何か停滞している感じしかしませんね。やはり開発者が変わるとこんなに違うのかと思いますが、やはりスマホの存在は大きいでしょうね。しかし私はPC派です。電池もたないし、画面小さいのは我慢できません。
最近訳ありでしかたなくプリンターを購入しました。電気店で値段の安さにびっくりしました。低価格ながら印刷も綺麗なので驚いてます。すごく進化を感じました。
10日ぐらい前ノートパソコンのキーボードが壊れたのには困りましたが、amazonで部品購入し自分で取り換えました。ほんとうに便利な世の中になりました。10年前では考えられない状況です。
最近PCはWindows10ユーザーなのでPuppy Linux関連の話題はあまり無いです。Puppy Linuxは何か停滞している感じしかしませんね。やはり開発者が変わるとこんなに違うのかと思いますが、やはりスマホの存在は大きいでしょうね。しかし私はPC派です。電池もたないし、画面小さいのは我慢できません。
最近訳ありでしかたなくプリンターを購入しました。電気店で値段の安さにびっくりしました。低価格ながら印刷も綺麗なので驚いてます。すごく進化を感じました。
10日ぐらい前ノートパソコンのキーボードが壊れたのには困りましたが、amazonで部品購入し自分で取り換えました。ほんとうに便利な世の中になりました。10年前では考えられない状況です。
2016年10月12日水曜日
キーボード不調
某日本メーカーのキーボードを使ってますが、ここ数日反応のおかしいキーが現れました。「A」を押しても時々反応しないんです。これは本当に困ったものです。他のキードードではきちんと入力できているので入力側の問題ではないと思います。かなり不便です。入力したつもりが入力できていないので、日本語入力などでは全然変な文字に変換されてしまいます。英文もおかしな事になってしまいます。
一体今まで何台のキーボードにさわったかはわかりませんが、この様なケースは初めてです。分解する気力はないので買い替えしかないね。
調べたら実売価格980円のかなり安い代物でした。使いやすいんだけどもう少し良いのにするかな。
2016年2月14日日曜日
UEFI Boot
Windows8や10のUEFI起動させられたWindowsPCからLinuxは起動出来ないみたいな雰囲気があったが、色んなサイトに可能だと出ている。どうもUSBメモリからのブートは意外と簡単に出来そうなので試してみる価値はあるかなと思えてきた。Quirkyについての詳細が以下に書かれている。
UEFI how to
Barry's news 5 Apr 2015
http://barryk.org/news/?viewDetailed=00185
の中にある以下の内容
http://barryk.org/quirky/uefi.htm
Barryさん本当に引退したんだという雰囲気が最近ひしひしと伝わってくる。何か寂しい。
2016年2月8日月曜日
2016年2月7日日曜日
スキャナー復活をたくらむ。
古いスキャナーを入手しました。EPSON GT-8700。Windowsでドライバーが供給されなくなったので使えないとのことで、もらいました。確かにこれではゴミです。電源入れたらどうも動くみたいなので、本機をLinuxで復活させるべくチャレンジ開始。
問題はLinuxです。今所有のPCはすべてWindows10に統一してます。Win10はUEFIで起動してるし面倒なので、まずはVirtualbox+Linux経由でスキャナが使えるか確かめることにしました。LinuxはPuppyLinux571をダウンロードして来たのはいいんですが、起動できません。どうもキーボード回りでエラーが出ているみたいで進めません。結局諦めました。
仕方ないんで他のPupletを探したんですが起動できる良いのがない。仕方なくUbuntu14.04LTSを採用したらスンナリ起動。小1時間かかってEpsonのLinuxドライバ何かを入れたりしていたらスキャナが問題なく動き始めました。キチンとスキャン出来ています。スキャナをUSBポートが問題で認識出来なかったのを解決するのに結構時間がかかりました。そうUBSポートにも色々仕様がありますから。問題はUbuntuのモッサリ感です。ほんと動きません。かなり遅いです。まあ一応動作確認はとれました。
Virtualbox+PuppyLinuxで再チャレンジする気力を充電中。
やったこと。
1.最新のVirtualBoxをWindows10へインストールします。
2.Ubuntu14.04LTSをダウンロードしてVirtualBoxの手順にて起動。
3.UbuntuをインストールしUpdate。
4.sane xsane関連をインストール。
5.Epsonのサイトからドライバーをダウンロード。
iscan-bundle-1.0.0.x64.deb.tar.gz
6.ドライバーを展開してインストールする。
ドライバを展開するとREADME.rstファイルがあります。これを最初に読むとすんなりインストールできます。以下の様にインストールせよと書いてあります。
tar xaf iscan-bundle-1.0.0.x64.deb.tar.gz
cd iscan-bundle-1.0.0.x64.deb
./install.sh
なぜか tar zxvf じゃうまく install スクリプトがうまく動きませんでした。 tar xaf というの使ったことがないのでオプションを調べてみましたが "a" の意味が解りませんでした。おそらく拡張子の自動判別と思われます。
7.xsane か iscan を起動してスキャナを動かす。
問題はLinuxです。今所有のPCはすべてWindows10に統一してます。Win10はUEFIで起動してるし面倒なので、まずはVirtualbox+Linux経由でスキャナが使えるか確かめることにしました。LinuxはPuppyLinux571をダウンロードして来たのはいいんですが、起動できません。どうもキーボード回りでエラーが出ているみたいで進めません。結局諦めました。
仕方ないんで他のPupletを探したんですが起動できる良いのがない。仕方なくUbuntu14.04LTSを採用したらスンナリ起動。小1時間かかってEpsonのLinuxドライバ何かを入れたりしていたらスキャナが問題なく動き始めました。キチンとスキャン出来ています。スキャナをUSBポートが問題で認識出来なかったのを解決するのに結構時間がかかりました。そうUBSポートにも色々仕様がありますから。問題はUbuntuのモッサリ感です。ほんと動きません。かなり遅いです。まあ一応動作確認はとれました。
Virtualbox+PuppyLinuxで再チャレンジする気力を充電中。
やったこと。
1.最新のVirtualBoxをWindows10へインストールします。
2.Ubuntu14.04LTSをダウンロードしてVirtualBoxの手順にて起動。
3.UbuntuをインストールしUpdate。
4.sane xsane関連をインストール。
5.Epsonのサイトからドライバーをダウンロード。
iscan-bundle-1.0.0.x64.deb.tar.gz
6.ドライバーを展開してインストールする。
ドライバを展開するとREADME.rstファイルがあります。これを最初に読むとすんなりインストールできます。以下の様にインストールせよと書いてあります。
tar xaf iscan-bundle-1.0.0.x64.deb.tar.gz
cd iscan-bundle-1.0.0.x64.deb
./install.sh
なぜか tar zxvf じゃうまく install スクリプトがうまく動きませんでした。 tar xaf というの使ったことがないのでオプションを調べてみましたが "a" の意味が解りませんでした。おそらく拡張子の自動判別と思われます。
7.xsane か iscan を起動してスキャナを動かす。
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