2011年6月10日金曜日
FlashPlayer ふたたび
FlashPlayerが、またバージョンアップした。緊急度が高いらしいので入れ替える。前はWary5.1.1日本語版だったが、今回は4.3.1日本語版で試してみたらFlashPlayerの設定が日本語化されている。WaryとPuppyの違いなのかは、わからないが、最近はほとんどPuppy4.3.1JPを使うのでどうなっているのかは置いておく。一部機能が使えないみたいだがCookieの削除は出きるみたいだ。もっともFirefoxを使っているので、そちらで削除出来ていると信じ切っているが.......。
2011年6月1日水曜日
SCIM 1.4.10
2011年5月28日土曜日
Wary5.1.1日本語版 試用その2
Wary5.1.1日本語版をいじくってみた。
Video driver Upgrade Wizardと言うのが入っている。どうも使っているPCに合わせてドライバモジュールを推薦してくれるみたいで、実際に操作したらやたらとデカイ12MBのPETパッケージがダウンロードされてきたので止めた。XorgもUp出来るみたいなのだがこれもファイルがデカイ。よって中止。

scim-anthyがバージョン1.2.4にダウングレードしているような感じがする。1.2.7が最終版じゃなかったろうか。何か意味があるのだろうか。良く判らない。今までも1.2.4だったか?設定画面が少し違う気がする。

zipが展開出来ない。ダウンロードファイルがマズイと思って、散々手を焼いた。1時間はハマった。端末からunzipしたら出来た。Wary5.1.2で出来ていたので日本語化した際の不具合だと思われる。何だろう?
Video driver Upgrade Wizardと言うのが入っている。どうも使っているPCに合わせてドライバモジュールを推薦してくれるみたいで、実際に操作したらやたらとデカイ12MBのPETパッケージがダウンロードされてきたので止めた。XorgもUp出来るみたいなのだがこれもファイルがデカイ。よって中止。

scim-anthyがバージョン1.2.4にダウングレードしているような感じがする。1.2.7が最終版じゃなかったろうか。何か意味があるのだろうか。良く判らない。今までも1.2.4だったか?設定画面が少し違う気がする。

zipが展開出来ない。ダウンロードファイルがマズイと思って、散々手を焼いた。1時間はハマった。端末からunzipしたら出来た。Wary5.1.2で出来ていたので日本語化した際の不具合だと思われる。何だろう?
2011年5月25日水曜日
Introducing 'fido' 野良訳
Barry's blog Apr 29th 2011 Introducing 'fido' を勝手に翻訳。
ここに書かれている内容は3週間以上前の物です。従ってWary5.1.2では実際にどうなっているか解りません。
若干自信の無いおかしな翻訳が多々あります。まっ良いか!
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Introducing 'fido'
Puppyはマルチユーザー向けではありません。
大部分のユーザーは、セッションをファイルに保存する PUPMODE で、Puppyを走らせています、そして、あなたが他の家族(たとえば)が同じコンピュータでPuppyを動かすならば、オプションを暗号化して利用者ごとの save-files を作ることができます。
また、Puppyは bootup 時 GRUBメニューの選択を使えば、同じコンピュータにPuppyを複数入れる事が出来るぐらいコンパクトです。
最初のシャットダウンで、個人設定ファイルをどこに保存するかを尋ねるウィンドウの前に、別のダイアログが出現し root か fido のどちらで動かすか尋ねます。
もし fido を選択すれば、スクリプト /usr/sbin/root2user が実行されます。それは、ユーザー fido として動くように、保存ファイルを設定します。
/etc/inittab は、fido オートログインに変更されます。root のパスワードを要求されます。
注、Ubuntuや他のdistrosなどでは、sudo をコマンドの前に入れると、誰でも root になることが出来ます。
私はいつもこれを疑ってました、すべてを non-root で動かせるので危険です。そこで fido から root への変更でもパスワードを要求するように、Puppyをセッアップします。
システムメニューに fido から root に変更するユーザー専用のLoginManagerを作成しました。
最も重要なことには:root および fido の両方がホームディレクトリとして /root を持っています。これは、多くの問題を避けます。
動いてデスクトップを手に入れられますが、しかし、若干のものは固定を必要とします。
例えば、 su から root にしないとシャットダウン出来ず、retrovol は起動出来ません。
もう少し遊んでみます、しかし、non-root 環境でディレクトリとファイルの許可/所有を設定するにはエキスパートから、援助を必要とするかもしれません。
全て、Woofで行います。ユーザ fido は、次のWary alpha/beta で提供されます。
ここに書かれている内容は3週間以上前の物です。従ってWary5.1.2では実際にどうなっているか解りません。
若干自信の無いおかしな翻訳が多々あります。まっ良いか!
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Introducing 'fido'
Puppyはマルチユーザー向けではありません。
大部分のユーザーは、セッションをファイルに保存する PUPMODE で、Puppyを走らせています、そして、あなたが他の家族(たとえば)が同じコンピュータでPuppyを動かすならば、オプションを暗号化して利用者ごとの save-files を作ることができます。
また、Puppyは bootup 時 GRUBメニューの選択を使えば、同じコンピュータにPuppyを複数入れる事が出来るぐらいコンパクトです。
最初のシャットダウンで、個人設定ファイルをどこに保存するかを尋ねるウィンドウの前に、別のダイアログが出現し root か fido のどちらで動かすか尋ねます。
もし fido を選択すれば、スクリプト /usr/sbin/root2user が実行されます。それは、ユーザー fido として動くように、保存ファイルを設定します。
/etc/inittab は、fido オートログインに変更されます。root のパスワードを要求されます。
注、Ubuntuや他のdistrosなどでは、sudo をコマンドの前に入れると、誰でも root になることが出来ます。
私はいつもこれを疑ってました、すべてを non-root で動かせるので危険です。そこで fido から root への変更でもパスワードを要求するように、Puppyをセッアップします。
システムメニューに fido から root に変更するユーザー専用のLoginManagerを作成しました。
最も重要なことには:root および fido の両方がホームディレクトリとして /root を持っています。これは、多くの問題を避けます。
動いてデスクトップを手に入れられますが、しかし、若干のものは固定を必要とします。
例えば、 su から root にしないとシャットダウン出来ず、retrovol は起動出来ません。
もう少し遊んでみます、しかし、non-root 環境でディレクトリとファイルの許可/所有を設定するにはエキスパートから、援助を必要とするかもしれません。
全て、Woofで行います。ユーザ fido は、次のWary alpha/beta で提供されます。
Wary 5.1.2リリース
Wary5.1.2リリースノートから適当に翻訳。
1.パッケージマネージャから操作出来る様、WoofでRPMパッケージをサポート。
2.沢山のバグ修正。
3.pup_event の変更 (zzz PETベース)。
4.fido で root 以外の起動を可能に。個人設定ファイルの製作?
5.音響設定のGUI変更。
6.バージョン番号の3個目のドットを削除。
7.Welcomの画面をBaConで書き換え。
8.ロケール名をutf8からUTF-8に変更。
9.SFSダウンローダの採用。sfsgetスクリプトが/usr/sbinに追加。
その他
Seamonkeyが1.1.18に先祖帰り。
結構大きな変更と思われる。特にfidoでroot以外のユーザで起動出来るようにしたのは大きな変更と思える。これは個人設定ファイルを作成する段階で adoministrator 又は fido の選択画面が表示される。少し面倒だが一般的に、まず adomi を作成した後、fido で別の設定ファイルを作成する事になるのか?起動時にどちらか選択可能となるのだと思うが、まだ未確認。
Sound Wizard

Login Config 現状のログイン状態を表示 'root' 'fido' ???

PPMのデザインが選択可能に

1.パッケージマネージャから操作出来る様、WoofでRPMパッケージをサポート。
2.沢山のバグ修正。
3.pup_event の変更 (zzz PETベース)。
4.fido で root 以外の起動を可能に。個人設定ファイルの製作?
5.音響設定のGUI変更。
6.バージョン番号の3個目のドットを削除。
7.Welcomの画面をBaConで書き換え。
8.ロケール名をutf8からUTF-8に変更。
9.SFSダウンローダの採用。sfsgetスクリプトが/usr/sbinに追加。
その他
Seamonkeyが1.1.18に先祖帰り。
結構大きな変更と思われる。特にfidoでroot以外のユーザで起動出来るようにしたのは大きな変更と思える。これは個人設定ファイルを作成する段階で adoministrator 又は fido の選択画面が表示される。少し面倒だが一般的に、まず adomi を作成した後、fido で別の設定ファイルを作成する事になるのか?起動時にどちらか選択可能となるのだと思うが、まだ未確認。
Sound Wizard

Login Config 現状のログイン状態を表示 'root' 'fido' ???

PPMのデザインが選択可能に

2011年5月24日火曜日
That's Life
Barry's blogより勝手に翻訳
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That's Life
昨晩、私は家を出て空港に人を迎えに行きました。空港に行き、彼らを家まで車で送って行く長い道のりでしたが、彼女が海外に居る間、私は彼女の物を幾つか世話(預かる)をしており、それを戻さなければなりませんでした。
いずれにしろ、今朝早く車で家に戻ると、泥棒に入られた事に気づきました。昨晩、誰かが、私の車が無い事に気づいたに違いありません。
1.5TB USBハードディスクが無くなった以外、取られた物はそれほど大した事ありません。----それは、色んな物の保管に使ってました。 まあともかく。
彼らは家の中に保管していた、大きな4つの車輪のついたエアコンプレッサを取りました。---彼らは、どうにかして窓から取り出しました。
そして、ha ha ha、彼らは私がまだ一度も使った事がない風力発電器を取りました。
私は家財保険に入っているのでOKです。
警察はすぐに来ましたが、窓から指紋さえ見つけられませんでした。警察はトレーラー付き4WDのタイヤ跡を見つけました。
-------------------
おかげでEVEがOpen Sourceになった訳ではないみたいだが、WoofがRPMに対応とか書いてあるが、RPM系好きの方は朗報か?Wary5.1.2のリリースに遅れが出る?
Barryさん一体コンプレッサで何をするのか?日本の一般家庭でコンプレッサを使うとすればタイヤに空気入れるか、大工道具のエア機器、塗装機器、農業用スプレぐらいしか思いつかないが、オーストラリア特有の事情があるのか?(砂嵐の砂を飛ばす?)何の為に必要なのかは分からない。
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That's Life
昨晩、私は家を出て空港に人を迎えに行きました。空港に行き、彼らを家まで車で送って行く長い道のりでしたが、彼女が海外に居る間、私は彼女の物を幾つか世話(預かる)をしており、それを戻さなければなりませんでした。
いずれにしろ、今朝早く車で家に戻ると、泥棒に入られた事に気づきました。昨晩、誰かが、私の車が無い事に気づいたに違いありません。
1.5TB USBハードディスクが無くなった以外、取られた物はそれほど大した事ありません。----それは、色んな物の保管に使ってました。 まあともかく。
彼らは家の中に保管していた、大きな4つの車輪のついたエアコンプレッサを取りました。---彼らは、どうにかして窓から取り出しました。
そして、ha ha ha、彼らは私がまだ一度も使った事がない風力発電器を取りました。
私は家財保険に入っているのでOKです。
警察はすぐに来ましたが、窓から指紋さえ見つけられませんでした。警察はトレーラー付き4WDのタイヤ跡を見つけました。
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おかげでEVEがOpen Sourceになった訳ではないみたいだが、WoofがRPMに対応とか書いてあるが、RPM系好きの方は朗報か?Wary5.1.2のリリースに遅れが出る?
Barryさん一体コンプレッサで何をするのか?日本の一般家庭でコンプレッサを使うとすればタイヤに空気入れるか、大工道具のエア機器、塗装機器、農業用スプレぐらいしか思いつかないが、オーストラリア特有の事情があるのか?(砂嵐の砂を飛ばす?)何の為に必要なのかは分からない。
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